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【ミクロ構造とマクロな強さを結ぶ技術への取組み】

研究に興味のある人は気軽に来室下さい.(Access

新着情報(過去のNewsはこちら)

  1. 日本材料学会の第52回X線材料強度に関するシンポジウムにおいて,笹井裕司君,中田充津君,佐々木裕貴君が研究成果を発表予定(H30.7.12-13,静岡県産業経済会館,静岡).
  2. 耐火物技術協会の 31回年次学術講演会で浦恭平君が研究成果を発表する予定(H30.4.23-24,岡山国際交流センター)
    ・浦恭平:耐火れんがの変形挙動に及ぼす骨材粒の影響
  3. 3/31付けで,栗田大樹先生が東北大学に転籍された.
  4. 平成29年度卒業式と卒業祝賀会が開催され,4人のM2修士と6人のB4学士の学生諸君が卒業した.(H30.3.22)
  5. 3/1付けで,菊池将一先生が准教授として赴任し,研究室の一員として加わりました.
  6. SSSVでフランスのボルドー固体材料化学研究所のJean-François SILVAIN先生とJean-Marc HEINTZ先生の研究室に赴き,増田朋弥君,伊藤政人君,浦恭平君,坂柳和哉君,中田充津君が研究成果を発表し,ICMCB-CNRSENSCBPの大学院生らと研究会や見学会,昼食会を開いて国際交流した(2017.10/18-27).
    ・増田朋弥:X-ray stress measurement for three-dimensional residual stress field near laser-quenched surface of carbon steel
    ・伊藤政人:Prediction of mechanical properties of injection molded GF/PA6 composites based on micromechanics
    ・浦恭平:Evaluation of nonlinear elastic properties of MgO–spinel refractory brick including coarse aggregate grains using viscous damper
    ・坂柳和哉:Influence of notch width and microstructure on fracture behavior of Ti-3Al-2.5V alloy with TiB particles
    ・中田充津:Influence of filing on surface strength of Nakago in Japanese sword hilt
  7. 日本材料学会の第51回X線材料強度に関するシンポジウムにおいて,増田朋弥君,浦恭平君,加藤将晃君,齋藤裕耶君,笹井裕司君,坂井田教員,栗田教員の7名が研究成果を発表(H29.7.27-28,兵庫県私学会館,神戸).
    ・増田朋弥:レーザ焼入鋼の残留応力場に及ぼすレーザ入射角の影響
    ・浦恭平:骨材を有する耐火れんがの局所ひずみ計測による変形挙動の解析
    ・加藤将晃:浸炭焼入鋼の硬化層や残留応力場に及ぼす硬化層組織こう配の影響
    ・齋藤裕耶:有限要素法を用いた高じん性アルミナのき裂面架橋応力場の評価
    ・笹井裕司:硬化処理した鋼の微構造と関連付けた残留応力マッピングシステムの開発
    ・坂井田:日本刀茎の残留応力場に及ぼすやすり目加工の影響
    ・栗田:Microstructural evaluation of TiB particles reinforced Ti alloy matrix composite by X-ray analysis
  8. 坂井田教員が第30回耐火物技術協会年次学術講演会で2件の研究成果を発表(H29.4.24-25, 名古屋工業大学)
    ・坂井田:非線形挙動を有する耐火れんがのき裂進展量の評価
    ・坂井田:背面ひずみコンプライアンス法による耐火れんがの破壊抵抗曲線の評価
  9. 研究室に6名の卒研生が配属され,新M1と共に新しい研究室メンバーが決まりました.(H29.4.10)
  10. 坂井田・栗田研究室に関連する機械材料分野の准教授の公募を開始しました(応募締切H29.6.30)
  11. 研究室名を坂井田・栗田研究室に改名しました.(H29.4.1)
  12. 3.31付で矢代茂樹先生が九州大学大学院工学研究院航空宇宙工学部門の准教授として静岡大学から転籍しました.(H29.3.31)

研究対象が測定可:実験主体の評価/研究対象が測定困難:シミューレーション主体の評価 
        更新: 2018-11-19